企業の信用とデジタルリスクを守るレピュテーション管理サービス
AI時代に、倫理性・安全性・社会的信頼を備えた
「Ethical Intelligence」へ。
PHILOSOPHY
AIを単なる効率化ツールとして捉えるのではなく、倫理性・安全性・社会的信頼を備えた「Ethical Intelligence」へ進化させることを目指します。
企業・教育機関・自治体が直面する情報漏洩、SNS炎上、誤情報拡散、ブランド毀損といったデジタルリスクを可視化し、早期発見・早期対応を支援します。
COMPANY
| 会社名 | 株式会社エシカルインテリジェンス Ethical Intelligence Inc. |
|---|---|
| 設立 | 2026年7月1日 |
| 主力サービス | CYBER ERASER |
| ビジョン | AI から EI へ |
| 代表者 | 代表取締役CEO 峰 佳久 |
TEAM
グローバルコンサルファームの戦略コンサルタント職、香港法人のグローバル経営企画マネージャ職に従事後、投資会社COOに就任。11年間の投資会社経営を経て現職。
エンジニア・PMとして8年以上の経験の後、Blincamを起業。その後複数のスタートアップやベンチャー、研究機関において事業開発や会社経営を経験。
USE CASES
さまざまな業種・業態での活用シーンをご紹介します。
店舗スタッフの接客・衛生面に関する投稿がSNSで拡散するリスクに対し、店舗名・ブランド名のSNS監視と炎上予兆スコアを導入。クレーム投稿の早期把握と本部による迅速な初動対応を実現。
社員が生成AIを業務利用しているが社内ルールが未整備。Cyber Eraser導入に加え、AI利用リスク診断・ガイドライン策定・社員研修を実施し、情報漏洩リスクの低減と安全なAI活用文化を形成。
取引先情報・設計情報・技術資料・従業員投稿などの外部流出・拡散に備え、品質問題や情報漏洩の兆候を早期に把握。取引先への説明・社内調査・被害拡大防止に活用。
患者情報や口コミ・医療評価が外部に出やすく評判管理が重要。法人名・医師名の監視とダークウェブ監視、AIガバナンス設計・職員研修を組み合わせ、コンプライアンス体制を強化。
顧問先の財務情報・M&A情報・個人資産情報など機密性の高い情報を扱うため、情報漏洩が重大な信用問題に直結。リスクの早期把握と顧問先への信用維持に貢献。
保護者口コミ・教職員批判・生徒情報漏洩など評判悪化が運営に影響しやすい。保護者対応や評判リスクを早期に把握し、安心・安全な運営体制の訴求にもつながる。